2006年06月06日

一日たってもまだ書きたい

Schatzkiste、業界(?)内のサイトで人気なのを見て、嬉しい反面心より焦りさえ感じてしまってます。こんばんはあるごるです。
何でしょうね、言うなればメイドカフェ版『龍が如く』

「リアルの意味は、きっと変わる。」
「架空の中に、実在がある。
 物語の中に、現実が見える。」
「メイドカフェはもっと踏み込めないのか」
「メイドカフェに飽いた人たちへ。
 メイドカフェを愛する人たちへ。」

……全くの思い付きだったんですが、書いてみておっそろしいぐらいに私の心境を表してますね。
そりゃ「無頼の月日今は悔ゆるのみ 今日ただいまより……」とも言いたくなりますよ、たった一回しか行ってないですけど!

Schatzkiste、屋根裏部屋をコンセプトにしてるだけあって席数は極端に少ないです。テーブルにいたっては、3つだけ。
私が行ったときも相席でしたし。昨日のように平日昼間に行く以外にたぶん入店できないですよ。というか、混んでたらきっと楽しめない。なんかこんなに熱をあげていると後で落とし穴が待ってたりしそうですごく怖いんですが、それでも昼間あの店でもう一回まったりしたいんです私は!

経営者等、小片情報も若干耳には入りましたが、そういうことは正直どうでもいいです。
昨日もチラッと書きましたが、あそこは世界最小のテーマパークです。

考えるな、感じろ。

よしなに。(←退勤時間と時刻表をにらめっこしながら)
posted by あるごる。 at 23:32| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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