2016年06月26日

こういう「まさか」も結構

飲み会で祝われる主賓が高熱で欠席、趣旨不明の会に。

古いお守り(早く手放したい)をお返ししようとするのに、あらゆる神社に古札納めがない。
posted by あるごる。 at 18:28| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こういう「まさか」はいらん

パソコンアップデート中なのに、受付で何の案内もしないネットカフェ、自遊空間など、死ぬがよい。
posted by あるごる。 at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月24日

今日こそ言おう「それが世界の選択か」

選挙のたび、「みんなで出口調査に嘘ついたら面白いことになるのに」ってネタがありますよね。
図らずして、そうなった感じでしょうか。

私も朝の時点では「どーせ残留、空騒ぎ乙」と思ってましたよ。サーセン。
イギリスくんさようなら、こんにちは動乱。

不謹慎ながら、これからどうなるのか気になってしょうがありません!
posted by あるごる。 at 18:37| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月21日

どうしてこうなった。

老舗百貨店のお中元広告に萌え絵が!
DSC_9214.JPG
詳細:http://takashimaya.co.jp/store/special/summergift/index.html

……的確な一言を『風の谷のナウシカ』からジル様どうぞ。
「行こう、ここもじき腐海に沈む」

こんばんはあるごるです。どうしてこうなった…。


さて、どうしてこうなった繋がりで、一つ警鐘を鳴らさせてください。特にモニタの向こう側の親御さんたちに向けて。
先日ね、よみうりランドのグッジョバ行ったんです。コピペじゃないので繰り返しませんが。
ここは、仕事を体験するようなライドアトラクションのコーナー(※仕事体験がメインのキッザニアとは違い、あくまでもアトラクションがメイン、仕事はスパイス)で、一都三県の遊園地では新しい組の施設のようです。

そこで、今回体験したのが「カスタムガレージ」というもの。
車に好きな部品を取り付け、その車をテストドライブさせるというアトラクションなんです。
「100秒間以内に5パーツ(ライトは前後とも2個セットなので、合計7か所)をつけろ」という係からの指示に、当初は大いに焦りました。
だが、パーツを手にしたら、不安は氷解。

「なんだ、くっつくんじゃん」

そうです。大きなネジがついていたんですが、パーツそのものは子供でもつけられるようにマグネット付きだったんですね。工具として電ドリもあったんですが「こうやってとめるんだよ〜」程度で何箇所かきゅるきゅるしただけだったんです。

罠でしたね。

その後、ライトつけて、アクセル踏んで、ブレーキ踏んで、オールOKで、テストドライブした最後のコンテナ船の中で、パーツ評価がBでまさかの不合格評価!
……派手な演出がなかったので息子(ねんちゅう)は気がつかなかったのが幸いでしたが、まさかの人間失格を喰らって父(しゃかいじん)の気分は憂鬱でした。

60分並んで、一投投げたら外れて失格・即退場だった気持ちを想像してください。


気をつけろ。
他愛もないゲームだが、奴らは「やる」ぞ……!


どうしてこうなった……。

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2016年06月17日

いまどきだと「モモ」の受け取られ方は絶対変わっている。

「良書」リストの鉄板ですが、いつまでもつことやら。こんばんはあるごるです。
※忙しい大人のためにwiki先生の解説

仕事柄、大学生と接する機会が多いのですが、「社会人の方が物を知らない」つくづくそれを痛感しております。限られた時間が、ネットサーフィンなんて死語も奪ってしまうのでしょうか。
「報道しない自由」(例:前都知事の韓国への過剰便宜)は高級すぎるかなと思いますが、新海誠さんの名が分かることはオタク・マニアックの領域じゃ全然ないんですけどねぇ。

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つくづく、思い通りにならないってストレスがたまりますね。自分の時間がもったいない。
教育現場ですと、「何でも思い通りになったらつまらないじゃない」なる珍言が通用することもありますが、それが許されるのは小学生までだよね。
本当に何でも思い通りになるのであれば、「ブーメランになる攻撃」「追いつかれない程度の反撃」「瞬殺可能な敵対」を実現すればよいだけだもの。

何も、弁護士ドットコムの「姻族関係終了届」と米欄のような見苦しい『唯我独尊』をしたいわけじゃないんだよ。
定期的に更新できるだけの時間とネタがほしいだけなんだよ。
posted by あるごる。 at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月03日

「やればできる」は魔法の言葉

今回はいい意味で。こんばんはあるごるです。
またFFRKの話で恐縮ですが、今実施中のイベントが懐古厨を泣かしめる抜群の働きを見せています。
なにせ、
ロマサガ2とのコラボ
ですもの。
いくらリバイバルしてるとはいえ、SFC(スーパーファミコン)での初出1993年だし、見事にいいコースをついてきたなスクウェアよ…。
当時を生きた世代としては、ボクオーンのマリオネットの剣のお手玉がぐるぐる動いているのを見て、思わず目からの汗を禁じえませんでした。

これじゃよこれ! DQNがキャンプしに行くオンラインゲームじゃなく、こういうリメイクをゴリゴリださんかい!

入手したレア武器の都合で加えた、FF12の空気主人公ヴァンも、ドット絵のためか非常に愛着がわいてきています。懐古主義と現在技術のよいコラボを見せていただきました。

作品の壁を飛び越えるコラボ、しかも非ATB、HPやダメージの桁も違う作品でやり遂げたのも、今後の期待大です。
いずれはド本命のクロノ・トリガーもくるんでしょうね。いまから楽しみでしょうがありません。
え? クロス? 食べ物ですかそれ?

ボス戦闘がやりがいがあって楽しくなってきたので、その分雑魚戦闘が少しかったるくなってきました。
雑魚戦闘で面白かったのはモンスターメーカー2 ウルの秘剣(ゲームボーイ)とかよかったですね。
魔道士の通常攻撃が全体攻撃で、爽快感とともに戦闘がざくざく片付くのがうれしかったのを覚えています。
posted by あるごる。 at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする