2007年11月27日

ラ・ヨダソウ・スティアーナ16

=特に意味はない。


・「Web拍手はニヤニヤしながら全部見てます」だと、数が少なくなるのは分かってるんですけど……。
・結構前の話ですけど「救急蘇生術に人工呼吸は不要」という記事を見て、時代の流れを感じました。今の子供が大人になる頃には、漫画でそういうギャグネタはなくなるんだろうな…ロマンの欠片もない。
・「やるきばこ」を買ってきてプレイ始めました。が、すぐに違和感。瑞穂の声がものすごく硬い。どこか怒っているような、やりたくないものを無理やりさせられているような、つっけんどんな感じ。特に楓さんに話すときに。総領息子として、威厳を出すように演技指導が入ったのだろうか……。
ブラックジョークを延々とあげるスレ
「谷選手の守備範囲」や「人の嫌がることを進んでやります」も秀逸だが、真に秀逸だったのはコメント欄のこれ
ブッシュ「次の戦争では、イラク人200万人と金髪美女1人を攻撃しようと考えてるんだ」
驚いた記者団は質問した。
「な…なぜですか?なぜ金髪美女を攻撃するのですか?」
ブッシュ「ハハッ…ほらな。お前らだって本当はイラク人の命なんかどうでもいいと思ってるんだろう?」
DQ一不幸な主人公
……確かにX主人公の勝ちっぷりと、W主人公の救われなさ加減は群を抜いている気がする。


“La jodaso stiana”
posted by あるごる。 at 00:03| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月21日

衝動買い

値段とか見ないで買った。後悔はしていない。

http://www.carddas.com/jojo100nin/

しかし届けられるのが遅すぎる。正月にプレイできなくて何のためのこの商品か!
posted by あるごる。 at 23:03| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月20日

ラ・ヨダソウ・スティアーナ15

=特に意味はない。

・おととい唐突に唐突なネタで更新を再開させましたが、別にそのために更新が滞っていたわけではありませんし、あまつさえハンドルネームとサイト変更を行なったわけじゃないです。ほんとにほんとに。

・で、もう一度勘を取り戻そうと思い、前サイトから通し番号ごとネタを引き継いできました。もう生まれ変わったつもりだったんですが、やはりあるごるに戻った方が体にいいみたいです。

・最後まで迷ったのが「リリカル・トカレフ・キルゼムオール」だけど、「大魔法峠」を見たことがないので検索で飛んでこられたら困ると思い却下。

・今までもそう積極的に食いつく事がなかったけれど、最近食欲以外はさらに執着がなくなりました。その理由の筆頭は、多分最近オンオフを問わず、あまり怒らなくなったせいだと思います。

・というのも、このサイトになってから、極力「否定的なコトバ」を吐かないように気をつけてやっていた(つもり)なんです。が、それが生命力を減退させてたみたい。北方謙三の三国志で、曹操が頭に鍼を打たれるようになってからめっきり精力が減退していく描写があるんですが、それを思い出しました。私は特定アジアネタで迂闊さを発揮しているぐらいがちょうどいいみたいです。

・でもヘルシング9巻には血が滾った。何よりウォルターさんよりも、少佐が、あの少佐が急に賢く、そしてかっこよく見え始めました。アーカードとの「戦争」って、そういうことを狙ってたのか!

・そうそう、だいぶ前の話になってしまいますが、おりこん掌編部門1位「ムーンサルト・ブルース」を(プロレスをネタに話を書こうかなって思っている)ガチのプロレスファンに見せたところ、なかなか鋭くツッコミが入りました。うちひとつを転載。
説明によると金本は195cm120kgのヘビーの身体でスワンダイブのムーンサルトアタックを決め技にしている選手なんですが、体格的に195cmというのは知りうる限りでは日本現役選手ではトップクラス。
丁度、テレビ等でお馴染みの高山善廣選手が196cm125kgですね。あくまで私見ですが、高山選手などもそうですが、これほどの体格であれば指導側なら空中技ではなく、体格を生かしたパワーファイターに仕立てるかと。

これを読み手に帰するか書き手に帰するかは難しいところですが、設定と面白さの調整っていうことを改めて感じました。なお、感想の〆はこんな感じです。

最後にシュートマッチを扱う点ですが、この着眼点には意外性を感じましたね。
ただ、プロレスの面白いところは噛み合わないのがまた面白いこともあるんですね。
「相手がワルツを踊れば私もワルツを踊り、ジルバを踊れば私もジルバを踊る」という往年のプロレスラーの名言ではありませんが、相手の持ち味を引き出すプロレスもありますし。

以上、転載許可は取ってます(笑)

・AnotherDaysの販売が延期になった腹いせに久々にTo Heart2をやる。やっぱりいいんちょシナリオはPS2版の方がいいですわ…。そして、改めて思う。リトバスの文章は上手くない、と。


ラ・ヨダソウ・スティアーナ。
posted by あるごる。 at 22:05| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月17日

死の予感で目が覚めた

「次CLANNAD感想まとまったら再開させよう」と思いつつ、ずっと放置してたんですが、つい最近「死」を感じる出来事がありまして、更新の目が覚めました。


彼女(一般人)と電話していて、以前ステアさんから貰ったメイド服の存在がばれた。
(しかも声で見破られた)
何で隠せなかったんだよ、俺!続きを読む
posted by あるごる。 at 23:38| 東京 ☁| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月02日

CLANNAD第四夜&第五夜

年休中にまったり楽しみました。

※しかしこれを書き上げた直後に他所のレビュー見たら、地上波版は画面のカットが惨いというお話。元々小道具や台詞の「解析」はニガテですけれども、こういう「見ればすぐ分かる」所すら気がつけないっていうのはショックですよ……orz続きを読む
posted by あるごる。 at 12:44| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする